蕨市中央で接骨院をお探しなら、蕨市蕨駅の「わらび整骨院」へお越し下さい。元気一杯のスタッフが皆様の体を治療させて頂きます。丁寧な施術を心がけておりますので、女性の方や高齢者の方にも安心して起こし頂けます。アスリート・手ムクミン・足ムクミン、頭痛・骨盤矯正・肩っちゃん、骨盤矯正、腰部の治療、股関節のストレッチ治療、肩っちゃん(肩のストレッチ)等の治療や腰痛・肩こり(肩痛)・首こり(首痛)の辛い痛みや捻挫、肉離れ、テニス肘、野球肘・野球肩、半月板損傷などのスポーツ障害や交通事故の後遺症等、様々な悩みをサポート致します。保険証をお持ち頂ければ、各種保険での治療が可能です。ベビーカーでの来院も可能です。お気軽にお越し下さい。

院長ブログ

平成最後の忘年会(^_^)/~

2018年12月04日

12/8(土) 『平成最後の忘年会』

場所 わらび整骨院

参加費 無料(差し入れ一品お願いします!!)

時間 18:00~21:00

今年は院長の愛情たっぷりのもつ煮込み

もちろん楽しい余興も有ります( *´艸`)

お友達や家族皆さんで来てくださいね~!!


寝違えのお話(‘◇’)ゞ

2018年11月13日

もうすぐ12月になり気温が下がり身体が冷える事が増えますね( ;∀;)

寒くなって冷えてくると増える症状が寝違えです!

 

・症状・

1.朝起きた時に首や背中が痛くて動かせない⇒この症状が一番辛いです早急に治療しましょう!!

2.痛くは無いけど、なんとなく違和感が有る⇒完全に寝違える手前です。身体からの最後の警告です・・( ゚Д゚)

3.頭痛や吐き気がある⇒偏頭痛が出やすい方に多い症状です。

・原因・

自分に合わない高さの枕で寝返りや首を急に動かした時、疲労が溜まったままになっている、体調不良睡眠不足など

筋肉はストレスや疲労が溜まると硬くなり弾力の無い痛めやすい筋肉になります

その為、筋肉が無理に引き伸ばさて起こってしまいます。

 

・治療・

上に書いてある1に該当する症状は、アイシング安静が重要です。2.3に該当する症状は、しっかり温めて筋肉が柔らかく、痛めにくい状態を保つ事が大切です。

全てがこれに該当する訳では無いので早めの受診をオススメします

・注意点・

寝違えを起こす人は、繰り返し痛める習慣性になっている人も多く寝違えを起こすまわりの筋肉全体の治療を十分にしていく事が大切です

 


あっ・・・腰が( ;∀;)

2018年11月08日

11月になり寒くなってきましたね 。

こういう季節の変わり目に増えるのが【ぎっくり腰】です!

「ぎっくり腰」の画像検索結果

なぜかと言うと…

季節の変わり目】は体調を崩しやすいと知っている人が多いと思います。

体調と同じ位、注意しなくてはいけない時期です。

気温の上下幅が大きくなると身体がどちらに合わせて良いか分からなくなり
体が疲れやすくなってしまいます。

※原因※

ぎっくり腰が起こる前に背中や腰の疲れや違和感だるさ重さ痛みを感じてもケアや休養しないでいると起きてしまいます

そして、限界を超えてしまうと腰や背中を急に伸ばしたり曲げた時などに、ピキッと部分的に断裂をしてしまいます。

そして、ぎっくり腰は再発しやすく、痛みの有る時はしっかり治療をしないと、背中腰の筋肉が硬くなり可動域が制限されて血行不良によって 身体の回復力が弱くなり日常のふとした動作で再発する事が多いです

予防
お風呂などで、しっかり身体を温めて血行を良くする事とストレッチが大切です!

この2つは自宅でも簡単に出来るのでオススメです。

ぎっくり腰になって辛い思いをしない為にもしっかりケアをしましょう。

なってしまったら】ぎっくり腰になってしまった時は無理に動かず、腰をアイシング、痛みの有る側を上にして身体を丸めるように横向きになると楽になります

そして動けるようであれば、なるべく早く治療しましょう!


ランナー必見!!走ると膝の内側が痛い!~鵞足炎(がそくえん)~

2018年10月17日

・鵞足炎とは・・・

鵞足(がそく)とは膝の内側に付く「縫工筋」、「薄筋」、「半腱様筋」という筋肉が付く場所のことで膝を曲げる、内側の向ける働きをします。

長距離ランナーシューズの底が内側だけ減る偏平足などが当てはまる人に多く、鵞足が炎症を起こすと

①ランニング後に膝下の内側部分に痛みが出ます。

②歩行や階段の昇降時に痛みが出るようになり、、、

③安静にしていても痛みが出てしまいます( ;∀;)

 

 

 

 

 

 

 

 

【原因】

・X脚

・足部のオーバープロネーション※(過回内)

・鵞足に関連する内転筋群+半腱様筋の過緊張

・練習量の急激な増加などが挙げられます。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

※オーバープロネーションとは最大加重時(着地時)に、踵が大きく内側に傾き、着地から蹴り出しの動きがスムーズではない状態

【予防・治療】

・走る前、走った後は必ずストレッチする事が大切です!

・一番の原因は、オーバーユース(使いすぎ)が多いので痛みが出るようであ     れば、ゆっくり休む事と自分で出来る内転筋やハムストリングスのストレッチが出来ると早めに競技に復帰出来ます(‘◇’)ゞ

当院では『とりあえず休みましょう』などの曖昧な治療はしません!痛みの原因を見つけて早期回復する為の説明やポイント治療をしていきます!

そのうち痛みが取れるだろうと放置しておくと、厄介な痛みが残ってしまいます。少しでも症状が出たら我慢せずに治療しましょう!!

 

 

 

 

 

 


あなたはどの背中コリさん?

2018年08月23日

今日は、背中の疲れについてご紹介します!

背中の疲れってどの辺りに出ますか?

肩甲骨の間?背中の下の方で腰よりは上?

お仕事や日常生活の動作によって痛む場所が変わってきます。

大きく分けて、①首の下 ②肩甲骨の間 ③背中と腰の境目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首の下

・どんな方に多い?

長時間のデスクワーク、手芸をしてる方、下向きの時間が長い、スマホの使いすぎ、寝違えでも起きます

・どうして?

首からずっと続いている背中の筋肉は頭を常に支えています。頭は体重の約10%の重さがあると言われています。頭が前に傾けば傾くほど後ろ側につく筋肉に負担がかかります。

筋肉は動かすというよりも、その位置を保つために働いた時の方が深部の筋肉に疲労が溜まってしまいます。その結果、背中の重さだるさや痛み、寝違えの症状が出てきてしまいます。

 

肩甲骨の間

・どんな方に多い?

長時間同じ姿勢、デスクワーク、手先をよく使う、赤ちゃんがいるお母さん、運転手さん、美容師さん

・どうして?

手先を使う時は、意識せず自然と肩甲骨を固定しています。

その時に頑張って固定しているのが背中の筋肉たちです。

「背中は特に使っていないんだけど・・・」と思われがちですが、その筋肉たちのおかげで手を使えているんですよ!

手は前に出して使うことがほとんどですよね。

そうすると、肩は内側に入り⇒肩甲骨は外側に開き⇒背中は丸まり⇒頭は前に行き・・・。と悪循環なんです!その姿勢のまま頑張ってしまった結果背中の重だるさ、痛み、ピキピキするなど症状が出てしまいます。

 

背中と腰の境目

・どんな方に多い?

重たいものを持つ、猫背、前かがみが多い、清掃のお仕事、不良姿勢でのデスクワーク

・どうして?

背中を丸めたり反ったりした時に一番動いてくれるのがこの部分なんです。動きが多いということは負担も多いということです。前かがみの姿勢の場合、その微妙な角度を保つために背中の筋肉は頑張ってくれているんです。疲労が蓄積され、座っているのが辛い、洗顔する時が辛い、下の物を取ろうとした時にピキッと痛みが走ったりしてしまいます。
『治療について』

この3つに共通することは、「不良姿勢」です!

筋肉の緊張や凝りに対しては温めてマッサージ!そのポイントを見極め治療します。

固まってへばりついてしまった肩甲骨に対しては、当院オススメ治療『肩っちゃん』と言う治療を行い肩甲骨がスムーズに動くようにしていきます。ホームページでも載せている 『肩っちゃん』←こちらをご覧ください!肩甲骨の動きに注目したストレッチマッサージです。

肩甲骨が外に開き、肩が内側に巻き込んでいたらどうしても不良姿勢になってしまうので肩を後ろに引けるように胸の筋肉の治療+背中の矯正を行い姿勢の改善していきます。
頑張ってくれているカラダが悲鳴をあげる前に治療しましょうね。

より良い明日になるようにお手伝いさせて下さい!!

 


ばね指

2018年07月05日

ばね指とは・・・

手の使い過ぎ、スポーツや指をよく使う仕事をする方、特に女性に多く診られます

親指や中指に発生しやすい傾向があります。

指の使い過ぎにより、指の腱や、腱を包んでいる「腱鞘」という部分が擦れてしまい、炎症が起きて腫れてしまいます。

そのため、腫れて太くなった腱が引っかかり指が伸びにくくなります。

<症状>

朝のこわばり

指の付け根の痛み」「腫れ」「熱感

・動かし始めの症状が強く、悪化すると指が動かなくなってしまうことも・・・

 

<当院の治療方針>

当院では、痛み方によりアイシング、温熱療法を施し、痛みのある患部だけではなく痛みの原因である前腕の筋肉からアプローチしていきます

この症状は、使い過ぎが主な原因になります。

そのため1回の治療で治る事は難しいですが、

必ず治るスピードは早くなります!!

しっかり治療して辛い痛みを取りましょう。


『肩関節周囲炎』、『四十肩、五十肩』

2018年06月20日

・肩が上がらない

・夜寝ていると痛い

・洋服を着る時、脱ぐ時に痛い

・髪の毛が結べない

・手の置き場に困る

このような症状の方はもしかすると・・・

四十肩五十肩』かもしれません

 

整形外科で『四十肩・五十肩』と言われた方も諦めず当院にお任せ下さい!!

当院では、症状をしっかり確認し不安を取り除き、改善するように経過を追っていきます。

 

<当院の治療方針>

痛みを和らげるために肩の関節や肩周囲の筋肉へアプローチします

②運動療法で関節の動く範囲(可動域)を広げます

1回の治療で治ることは難しいですが、

必ず治るスピードは早くなります!!

一緒に諦めず治療を頑張りましょう!!

 


効きます( ゚Д゚)

2018年06月09日

今日は自分で出来るセルフケアのご紹介( *´艸`)

 

合谷(ごうこく)

効果→頭痛耳鳴り肩こり歯痛眠気などに効果的です!

押し方は人差し指の付け根に向かって押すと効きます!

 

湧泉(ゆうせん)

効果→冷え性腰痛食欲不振安眠などに効果的です!

青竹踏みで刺激するのがおすすめです!

肩井(けんせい)

 

効果→肩こり頭痛眼精疲労などに効果的です!

押し方は、人差し指と中指の腹を当てて垂直に圧を加えると効果的です!

今回は、有名な3つのツボの紹介でした(‘◇’)ゞ

梅雨の時期は、身体の不調が出やすくなります。

なかなか時間が取れないという方は是非セルフケアをしましょう!!


気温差に注意!!

2018年05月16日

5月になり温度差が大きくなりましたね 。

こういう季節の変わり目に増えるのが【ぎっくり腰】です!

「ぎっくり腰」の画像検索結果

なぜかと言うと…

季節の変わり目】は体調を崩しやすいと知っている人が多いと思います。

体調と同じ位、注意しなくてはいけない時期です。

気温の上下幅が大きくなると身体がどちらに合わせて良いか分からなくなり
体が疲れやすくなってしまいます

原因

ぎっくり腰が起こる前に背中や腰の疲れや違和感だるさ重さ痛み感じてもケアや休養しないでいると起きてしまいます。

そして、限界を超えてしまうと腰や背中を急に伸ばしたり曲げた時などに、ピキッと部分的に断裂をしてしまいます。

そして、ぎっくり腰は再発しやすく痛みの有る時はしっかり治療をしないと背中腰の筋肉が硬くなり可動域が制限されて血行不良によって 身体の回復力が弱くなり、日常のふとした動作で再発する事が多いです

予防
お風呂などで、しっかり身体を温めて血行を良くする事とストレッチが大切です!

この2つは自宅でも簡単に出来るのでオススメです。

ぎっくり腰になって辛い思いをしない為にもしっかりケアをしましょう。

なってしまったら】ぎっくり腰になってしまった時は無理に動かず腰をアイシング痛みの有る側を上にして身体を丸めるように横向きになると楽になります

 

そして動けるようであれば、なるべく早く治療しましょう!


寝違えに気をつけましょう!!

2018年03月08日

朝起きたら首、背中がイテテ!

そんな「寝違え」を経験したことがある方は多いと思います。

 

・そもそも寝違はなぜ起こる?

寝ているとき、通常は体勢が苦しければ、無意識に寝返りを打って、首に負担がかからない体勢にしています。

しかし、うつ伏せなど悪い姿勢で寝ている、合わない枕を使っている、過労や泥酔によって、寝返りをほとんど打たなかった等の理由で、

長い時間首まわりに負担がかかり続けると、筋肉を傷めてしまいます

なかでも、疲れて凝ってしまっている筋肉は柔軟性がなく、痛めてしまいやすいので要注意です!

・予防

良い姿勢、合った枕を使うのはとても大切なことなのですが、何より凝り固まった筋肉をケアしてあげることが大切です!

他に対策をしても柔軟性のない筋肉だとそれだけで寝違えるリスクが高くなります。

起きているときにずっと同じ姿勢でいないよう、こまめに首、肩を動かしたりストレッチをする。

湯船につかって血行を良くし、筋肉を柔らかくする。

 

・なってしまったら

ズキズキとした痛みがあるうちは炎症が起きているのでしっかり冷やしましょう

1~2時間に1回、10分程度、冷やし過ぎには気をつけてください。

また、無理に痛い方に動かしたり、グリグリほぐしてしまうと余計に悪化してしまうことがあるので、絶対にしないでください!

そして、できるだけ早く治療に来てください!!


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